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膝、くるぶしの黒ずみの原因とケア

同姓の目が意外と気になる!膝、くるぶしの黒ずみの厳しいチェック!

女性が足を見せるファッションをするときすらりと引き締まっている足かどうかも気になりますが…
実は膝やくるぶしの黒ずみも気になる!という方が多いのです。

素敵な洋服を着ているのに、見えている膝、くるぶしが黒ずんでいたらせっかくのおしゃれも残念な気がします。

そんな気になる膝、くるぶしの黒ずみのケアはみなさんどうしてますか?
膝、くるぶしに見られる黒ずみ、どうしたらを取り除けるのでしょうか。
また治す方法はあるのでしょうか?

ドラッグストアのクリームでは実感できなかった。。。でも「LusTer」なら膝とくるぶしの黒ずみに効果を揮発したというお声です。

椅子よりも床に座っての生活が多い為か若いころからくるぶしや膝の黒ずみが気になっていました。

そうは言ってもお手入れは市販のボディクリームくらいで黒ずみが良くなったという実感もないままでした。
特にくるぶしの黒ずみが気になりサンダルの季節が憂鬱で・・・
それで「LusTer」を使い始めてみました。

かなり角質が固かったので、お風呂上りにまず化粧水で保湿してそのあとに「LusTer」を使いました。

ひざ下からくるぶし、足の甲、かかとまで伸ばして使ってみました。
朝は忙しいので、くるぶしとひざ下にのみ使用。

使っているうちにいつも使っていた市販のボディークリームでお手入れしていた時とはまったく違い肌が柔らかく、すべすべになってきてびっくり!
ドラッグストアで買う市販のクリームとは違うぞ!!と実感しました。

1か月くらいは黒ずみにすごく効いているという感じはしませんでしたが、肌はすべすべに・・・
同梱物にターンオーバーのことも書いてあったので辛抱強くお手入れを続けて・・・

何せ若いころからの膝とくるぶしの黒ずみです。簡単に良くなるとは思っていませんでした。
使い始めたのが4か月くらいでサンダルの季節には黒ずみが、かなり気にならなくなっていました。

かかともツルツル、足全体が綺麗になったような・・サンダルを履くのが楽しい夏になりました!
次はひじの黒ずみと手の甲のシミのお手入れに使ってみます。結果をまた報告しますね。

上記は長年黒ずみで悩んでいたお客さま体験談です。

足の甲、黒ずみ、ラスター

※体験談は使用者個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

なぜ膝が黒ずみになったりするの?5大原因とメカニズム

原因1 紫外線によるメラニン色素の過剰生成

私たちは生活するうえで紫外線による刺激を受けることは免れません紫外線と共に生活をしています。
意識をしないうちに浴びた紫外線の蓄積が膝やくるぶしなど膝の黒ずみとなり、後のトラブルを引き起こす原因の一つです。

原因2 摩擦によるメラノサイト刺激 メラノサイトの過剰生成

日常生活での無意識な膝を付くクセやしぐさも膝の黒ずみを作る原因となっています。
繰り返し行われる動作が肌にストレスを与え、これに反応して皮膚を守ろうとメラニン色素がつくられます。

外部からの強い刺激や摩擦を受け続けていると肌表面に存在しているバリア機能が破壊されてしまいます。

弱くなった肌を守ろうとしメラニンが過剰に生成され、黒ずみを起こしてしまいます。
お風呂で体を洗う時、ナイロンタオルで肌をゴシゴシこすたったり、立て膝や正座、服による摩擦が原因になることもあります。

一度出来てしまった色素沈着や膝の黒ずみは、そのままにしておいても自然に良くなることはありません。

原因3 女性ホルモンバランスの乱れによるメラニンの過剰生成

ストレスや加齢など、いろいろな要因が考えられますがホルモンバランスが乱れると、お肌のターンオーバー機能の低下さらに乾燥なども合わせて膝の黒ずみの原因になります。

原因4 炎症による活性酸素発生でのメラニン過剰生成

毎日のお風呂やシャワーでムダ毛処理後など、肌は赤くなったり、熱を持ったり、ヒリヒリしたり、痛みを感じたりと外部からの刺激を受けると炎症を起こし、その障害を緩和させるため肌の奥でメラニンが作られます。
このメラニンが肌の細胞に染み込むため、膝の黒ずみになります。

原因5 乾燥などによるメラニンの過剰生成

膝下は体内の中でも皮脂腺が少ない部位です。
汗の量も少なく、潤いづらく乾燥しやすいで、そのままにしておくと肌が硬くなります。

また、お肌がむき出し状態なので雑菌などにも弱く、少しの刺激で肌荒れを起こしてしまいます。

皮膚の代謝も下がっている状態でターンオーバーが乱れ、皮膚の入れ替わりも遅くなり膝の黒ずみになります。

黒ずみの原因をまとめます

これらの5大原因により表皮細胞(ケラチノサイト)が刺激を感知。
メラニン細胞刺激ホルモンなどのシグナルを受けたメラノサイトではメラノサイトの中にあるチロシンというアミノ酸がドーパからドーパキノン。
ドーパキノンからメラニンと変化します。

この過程に作用するのがチロシナーゼという物質。
これが働くとメラニンの精製がさらに加速されて、メラノサイトで作られたメラニンが表皮細胞(ケラチノサイト)に次々と受け継がれてメラニンが過剰に蓄積すると「黒ずみ」となって現れるのです。

 

肌の表面にはまだ見えないメラニンが隠れ、黒ずみとして潜んでいます。

乾燥は肌を痛める原因になり、メラニン合成を促進してしまいます。
一旦薄くなった肌のシミがリバウンドした方の体験談です。

もともと肌が乾燥肌で、年齢とともにシミやくすみも気になっていました。
ラスタークリームを使い始めて一番に思ったのが、肌の乾燥が以前より軽減されたことと、顔のシミが薄くなったことです。

顔のシミはわりと大きめで化粧をしてもやっとごまかせるぐらいだったのですが、毎日、朝晩のお手入れに化粧水で保湿をしてから、ラスタークリームでケアを4ヶ月頑張りました。

おかげ様で、シミはかなり薄くなってきて、化粧をしたら全くわからないくらいにまでなりました。
自分的には納得したのでラスターを4回で一旦お休みしました。

ところが、ラスターでのケアをお休みしていたら薄くなっていたはずのシミがまた濃くなってきた気がして慌ててラスターの再開をお願いしました

せっかくシミが薄くなってきても続けないとダメなんだと実感。。。
ラスタークリームを塗っているから現状が保てることに気づかされました。
これからも日々のケアに使っていきたいと思います。

大阪府 T様 40代
(使用歴7ヶ月)

※体験談は使用者個人の感想であり効果を保証するものではありません

メラニンとは

顔のシミや、足の黒ずみなどの原因となる過剰なメラニン。
紫外線を浴びた皮膚がメラニンを作るという事は多く知られています。
紫外線を浴びた皮膚は「メラニンを作れ」という指令を出します。
メラニンが過剰に生成されるとシミやくすみ、色素沈着が原因でやがて足や全身の黒ずみとなります。

メラニンブレーキ

「ラスタークリーム」にはアルピニア・カツマダイの種子エキスに含まれている「カルダモニン」という成分。
この成分によって「メラニンを作らなくて良い(作るな)」というメラニンブレーキ指令を活性化することが期待できるのです。

ターンオーバー

お肌は表皮、つぎに真皮、そして一番奥に皮下組織という順で構成されています。
「 ターンオーバー 」 という言葉を聞いたことがある人も多いと思いますが、ターンオーバーとはお肌の新陳代謝のことで、私たちの皮膚はつねに表皮基底細胞というところで作られて、少しずつ表面に上がってきて。。。最後は垢となって剥がれ落ちる。
というサイクルを繰り返しています。

一般的に正常な人で28日くらいと言われていますが、年齢や肌状態によっても違い、ターンオーバーが乱れている人は周期にバラつきがあります。
「ラスタークリーム」はこのターンオーバーを正常にする働きがあります。

脱毛後の色素沈着や日焼けした肌なども色素沈着に違いないわけですが、なぜ茶色く日焼けした肌が元に戻っていくかと言えば、このターンオーバーという働きがあるからです。

ターンオーバーのしくみ

どうして消えない黒ずみがあるの?

お肌の新陳代謝さえできていれば、メラニン色素で黒ずんだ細胞もいずれは剥がれ落ちてもとのお肌になるはず・・・。

そこでさらに要因を調べてみたところ、どうやら表皮で作られたメラニン色素がまれに真皮側に受け渡されてしまうことがあるようなのです。

表皮と真皮の境目にある基底膜というものが境界線の役割を果たしているのですが、脱毛などで強い炎症を繰り返しているとこの基底膜が崩れてしまって、メラニン色素が真皮側にも取り込まれることがあるようなのです。
ニキビ跡が消えない・・・。というのも炎症性色素沈着という立派なシミです。

皮膚に炎症がおこると活性酸素が発生し「刺激をうけた!!」という情報がメラノサイトへ伝わります。
すると、チロシナーゼという酵素が活性化し、チロシンという物質をメラニンに変換。
メラノサイトは、メラニンの入った袋を刺激を受けた部分に届け、細胞を守ろうとします。

これって紫外線を浴びた時におきるシミのメカニズムでは・・・?と思いますよね。
そうです。シミの原因は紫外線だけではないのです。

ニキビに限らず、例えば虫刺され、傷、やけど、あせも、アレルギーや化粧品かぶれ、そしてなんと、シミ治療のためのレーザー刺激によって炎症がおきた場合にも細胞を守るためにメラニンが放出され、シミや色素沈着となってしまうことがあります。

ターンオーバーは表皮で起こっているので、真皮に取り込まれてしまったメラニン色素は垢となって落ちることもなく、なかなか消すことが難しいようです。

老人性色素班と呼ばれる通常のシミは、顔や首、手の甲など普段紫外線にさらされやすい場所に良く現れます。

しかし、炎症性色素沈着はこれらの箇所に限らず、炎症を起こした部分におこります。炎症性色素沈着は、炎症が治る過程で現れるシミなので、放っておいても時がたてば治るケースも多いです。

しかし、炎症がひどかったり、代謝が落ちお肌の生まれ変わりが長引いていると、いつまでも色素沈着が落ち着かないこともあります。
長引く炎症性色素沈着には、どんなケアが効果的なのでしょうか。

まずは乱れたターンオーバーを正常にすることが大切なのです。

「ラスター」なら色素沈着した黒ずみやシミの原因となっている、メラニン色素の生成や増加を抑え、お肌の新陳代謝を上げることができるのです。

●アルピニアカツマダイ種子エキス

●トラネキサム酸

●党参抽出物加水分解液

●グリチルレチン酸ステアリル

●油溶性甘草エキス

●セラミド

1.トラネキサム酸

トラネキサム酸はアミノ酸の一種で、プラスミンの活性を抑える事で、表皮細胞の分解を防ぎメラニン刺激ホルモンの分泌を抑制します。

次にプラスタグランジンと呼ばれるメラニン色素の生成を加速化するチロシナーゼ酸化酵素の活性を抑制する事で、メラニンの過剰生成を初期段階で抑制るす働きがあります。

2.グリチルレチン酸ステアリル

グリチルレチン酸ステアリルは、マメ科の多年草である甘草から抽出される油溶性の天然植物由来成分で、紫外線や摩擦などによる表皮細胞の炎症を抑える事でメラニン刺激ホルモンの活性化を抑制します。

また、皮膚を正常な状態に整える事でターンオーバーサイクルを整えてメラニン色素の蓄積を防止します。

3.アルピニアカツマダイ種子エキス

アルピニア・カツマダイ種子エキスは、ショウガ科のアルピニアカツマダイの種子から抽出したエキスです。

アルピニアカツマダイ、ラスター

 

今までの有効成分は、「メラニンを作れ」という指令を抑制する事で、メラニンの過剰生成を抑える事が一般的な方法でしたが、近年「メラニンを作らなくて良い(作るな)」という指令があることが発見され、それがこのアルピニアカツマダイ種子エキスに含まれる「カルダモニン」による新美白理論「メラニンブレーキ」です。

メラニン生成には「PLD1シグナル」というブレーキが存在するのですが、このメラニンブレーキを活性化することでチロシナーゼ語勢促進を抑え、メラニンの生成にブレーキをかけてシミや色素沈着を強力に阻止します。
現在は医薬部外品専用原料となっており化粧品には使用できません。

4.党参抽出物加水分解液

党参と呼ばれる「チャイニーズハーブ」で中国医学では強壮薬としても有名なエキスです。
メラニンの生成の過程では必要なチロシナーゼの活性を阻害したメラニン生成を遅らせる事で過剰なメラニンの生成を抑制して、色素沈着防止に高い効果を得ています。
現在は医薬部外品専用原料となっており化粧品には使用できません。

5.油溶性甘草エキス

美白成分としてよく知られているβアルブチンやアスコルビルグルコシドよりもチロシナーゼ活性阻害の高い油溶性甘草エキスはメラニンの生成の過程で、必要なチロシナーゼの活性を阻害し、メラニン生成を遅らせる事で、過剰なメラニンの生成を抑制して色素沈着防止に高い効果を得ています。

長年の研究開発により、独自ナノ化成分としてリポソーム化しており、お肌のバリア機能を司る細胞間脂質に類似させています。
国内でも数台したないと言われる希少な高圧ナノ化乳化機を導入

独自ナノ化された油溶性甘草エキスは、細胞間脂質と非常になじみが良くするすると、お肌の奥に新党して行く性質があり、この油溶性甘草エキスそのものの効果が高まるのはもちろんですが、その家庭でお肌内部への通り道を作り、その他の有効成分も一緒に引っ張る形で導入させる働きがあり、お肌の深部へ有効成分を効率的に届けてより高い効果を引き出す働きがあります。

6.セラミド

セラミドにはセラミド1、セラミド2、セラミド3などの名称で分類されています。
乾燥肌やシワの予防にもなる優れた保湿効果を発揮するセラミド3。

セラミド3とは人の肌にあるセラミドを真似て酵母から作ったセラミドです。
ヒト型セラミドともいわれるように肌にあるセラミドと まったく同じ構造をしており、天然セラミドに負けない保湿力と浸透力があり、皮脂細胞の新陳代謝を活発にし、皮膚表面の滑らかさ水分保持とシワを軽減する機能があります。

※「セラミド3」は「ステアロイルフィトスフィンゴシン」という物質名でラスタークリームの外箱に表記されています。

ラスタークリームには美白成分と新陳代謝を活発にする成分が入っています。
これらの優れた成分が肌の奥深くまで浸透し乱れたターンオーバーを正常にします。

外から塗るだけでなく、ビタミンCなど身体の内側からも取り入れることで、その効果を存分に発揮するビタミンC
シミの還元作用や、これからシミができないようにシミ生成を抑制する効果にも期待ができます。

また、炎症による活性酸素の発生を抑制し、新陳代謝を整える効果もあるので、しつこい色素沈着を徐々に薄くする働きがあります。
より早く色素沈着を治したいのであれば、内側と外側の両方をケアすることが色素沈着を薄くする近道かもしれません。

いくらいいものを使っていても不摂生を続けたり、肌に負担をかける毎日を送っていては、いくら時間をかけても悩みは改善されません。

お肌のトラブルで悩まれている方はたくさんいらっしゃいます。
それぞれに悩みは深く、いろいろな方法を試してみたけどどれもダメで・・・。
というお声もよく聞きます。

本気で克服したいと思ってありとあらゆるものを取り入れる。
しかし、それがかえってお肌に負担をかけていることもあるのです。

何を飲んだらいいのか、何を塗ったらいいのかと、現状に “なにか” をプラスするのではなく「 引き算の理論 」という逆の考え方。

「いいもの」 を取り入れる前に、まずは 「よくないこと」 を減らすということも大切です。
肌に負担をかけない。内側からビタミンCをたっぷり摂るなど、お肌のターンオーバーを促がす薬用美白濃密クリーム
「ラスター」をまずはじっくり始めてみてはいかかでしょうか。。。

色素沈着を薄くするには時間がかかりますので即効性はありませんが、あきらめずにやる気持ちがとても大切なのです。

化粧品 、医薬部外品、 医薬品、膝の黒ずみにはどれが効く?

お手入れしても、なかなか治らない足やくるぶしの黒ずみや、色素沈着。
なかなか治らない足の黒ずみや色素新着の中には摩擦や紫外線の影響を受けたもののほか、虫刺されを掻きむしって跡が消えない、けがをした後の傷の跡が残ってしまう・・・

その結果、スカートを履くのが憂鬱になってしまいますよね。
そんな黒ずみや色素沈着を治すための方法とは一体どんなものがあるのでしょうか?

忙しい日々の中、皮膚科に行って足の黒ずみや色素沈着を治療するまでではない・・・
そんなあなたに・・・「ラスタークリームをおすすめします。
一般的な足の黒ずみや色素沈着に限らず、(例えばニキビなど)化粧品 よりも 医薬部外品 、 医薬部外品よりも 医薬品 が効果があると言われています。

【医薬品】

【医薬品】は医療用に供される薬品で人の病気の診断,治療または予防に使用することが目的とされているもので、厚生労働省からその効能・効果が認められているもので
いくつか種類があります。

ドラッグストアなどで市販している医薬品は「一般用医薬品」シミなど効果があると言われている経口薬の”ビタミンC”や”L-システイン”などはこれに当たります。

一方、病院で医師から処方されて購入する薬が「医療用医薬品」で、シミの治療に処方されるトレチノイン・ハイドロキノンがこれに当たります。
この場合は保険外治療となるようです。

【医薬部外品】

【医薬部外品】は、厚生労働省が許可した効果・効能に有効な成分が、一定の濃度で配合されています。
これには医師の処方は必要ありません。

【医薬部外品】にあたるラスタークリームには、医薬品ほどの強い効果は期待できませんが、黒ずみの改善・予防が期待できる成分が配合されています。

【化粧品】

【化粧品】は、石鹸やシャンプー、スキンケア用品、メイク用品がそれに当たり、医薬部外品と比較してもさらに効能・効果が緩和で、清潔にする、美化する、健やかに保つなどの目的で使用される製品をいいます。

ラスタークリームは【医薬部外品】にあたり、化粧品には配合できない2つの美白成分を含んでいます。

2つの美白成分とは

メラニンブレーキシステムであるPLD1シグナルを著しく活性化「メラニンを作らなくて良い」というを指令で、シミや色素沈着を強力に阻止する【アルピニア・カツマダイ種子エキス】メラニン生成の過程で必要なチロシナーゼの活性を阻害し、メラニン生成を遅らせる事で、過剰なメラニンの生成を抑制して、色素沈着防止に高い効果が期待できる【党参抽出物加水分解液】共に現在は医薬部外品専門原料です。
また、皮膚科などでもニキビ跡や、火傷の皮膚損傷による黒ずみなどの治療のために処方されている【トラネキサム酸】も配合されています。

通常の美白化粧品より効果が期待できる成分が配合されている「ラスター」をお手入れに取り入れて、美しい肌を目指しましょう。

全身の黒ずみのお手入れには保湿が重要

「ラスター」で朝晩しっかりケアをしているのにどうしてなのかしら・・・。
お手入れ方法を詳しく伺ってみると黒ずみに対してピンポイントでケアをされていました。

ガンコな足や膝の黒ずみは改善されるのにはもちろん時間がかかりますし、黒ずみ具合も人それぞれですので、どのくらいで効果が現れるかも個人差があります。

しかし、どんなに良い成分のクリームを使っても足の黒ずみや色素沈着に対して塗り方やお手入れ方法が不十分だと、せっかく長く続けていただいても効果が期待できない場合がございます。

スクワラン

「ラスター」に含まれる保湿成分についてお話します。
「ラスター」には保湿効果のある成分「スクワラン」が含まれています。
無色透明の天然系保湿剤で人間の体内でつくられる物質と同質であり、粒子が細かいため皮膚への親和性が高く安全な成分です。

その他にも優秀な保湿成分を配合しています。
肌にはセラミドと呼ばれる、肌や髪のうるおいに欠かせない物質が存在します。

細胞と細胞の中でスポンジのように水分や油分を抱えこんでいるような存在( 細胞間脂質)の主成分にあたり、約半分の50%を占めていて肌に潤いを与えます。
しかし加齢や気候の変化、環境の変化などによってセラミドの量は減ってきます。

ラスターにはスクワランの他にも先ほどもお伝えしました保湿効果のある物質「セラミド3」が含まれています。
美白と保湿のWの効能を持った「ラスタークリーム」はあなたのお肌の強力な味方です。

あなたのお悩みを少しでも早く改善するためには正しく「ラスタークリーム」を使うことがとても大切です。

ガンコな足の黒ずみのお手入れをする時には先ずは、化粧水などで保湿をしていただいて足の黒ずみに対して広い範囲でクリームを塗ることがとても重要です。

「ラスタークリーム」を塗る時もやさしく丁寧にすりこむように塗ってください。
「ラスター」で毎日足の黒ずみのお手入れをし、ターンオーバーのサイクルを整えてきれいな美膝を目指しましょう。

ラスターと足

 

膝の黒ずみを徹底ケアしよう!

膝の黒ずみのケアには、やはり専用のクリームを塗布するのが一番です。
オススメは足専用美白クリームラスター

ラスターは色素沈着・黒ずみの原因である、メラニンの生成を抑えるトラネキサム酸、色素沈着をケアしてくれる党参抽出物加水分解液など、美白有効成分をたっぷりと配合。
色素沈着・黒ずみにしっかりと働きかけます。

肌の新陳代謝を上げることも必要です

色素沈着や黒ずみが起きてしまうのはターンオーバー(お肌の生まれ変わり)が遅れているのも原因の一つ。
肌の新陳代謝を上げるとターンオーバーが正常に働くようになり、メラニン色素を自然と外へ排出してくれます。
新陳代謝を上げるには、睡眠をしっかりとり、バランスの良い食事がキーポイント。

特に注目の栄養素はこちらです!

○ビタミンC…今ある色素沈着を撃退  パプリカ・キウイなど

○ビタミンB…新陳代謝を活性化させ、肌の免疫力を高める 卵・納豆など

○ビタミンA…メラニン色素の生成を抑制 レバー、チーズなど

○ビタミンE…抗酸化作用による活性酸素の撃退、メラニン生成を抑制  アーモンド、たらこなど

毎日の食事で心がけたり、サプリメントを利用するのもいいですよね。
いかがでしたでしょうか?色素沈着・黒ずみを治す方法を実践して、美肌・美脚を目指しましょう。